第41回神奈川マラソン観戦

今日は、磯子駅まで、駅伝選手が多数参戦する神奈川マラソンを観戦。

10㎞の部では、中大の森凪也選手が独走での優勝。
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さすがは5,000mのトラックで成長著しい強さを見せつけてくれました。

この後、同レースで、ライオンさんが快調に通過。
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「最後に(ペース)落ちた~」と言いながら、ゴールを目指します。
さすがの走りでした。
お疲れさまでした。

11:30からはハーフマラソンがスタートしました。
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毎年のことながら、青学の学生が多数出走。
前回の箱根で、山の神候補ながらも失速してしまった竹石選手が引っ張る形です。

この後も、目の前を2回通過して、最後のゴールを待ちます。
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1位は法政大の坪井選手。
前回箱根6区の選手です。

この後、2位は青学大の吉田祐也選手。
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この後も青学勢を中心にどんどんゴールに向かっています。

スタート・約7㎞地点・約14㎞地点・ゴール前と20分間隔で選手たちが近づいてきますので、何度も楽しめます。

箱根駅伝から約1か月。
箱根ロスの駅伝ファンにはたまらない大会ですね。

この記事へのコメント

242701
2019年02月04日 11:29
箱根ランナー結構走ってんだね。選手との距離も近いし比較的空いてるし応援するにはいい大会かもね。自分的には、後半失速の最悪レースでした。来年は、目標タイム決めてペース刻まないと駄目だわ。
2019年02月05日 08:44
242701さま。
当日はお疲れさまでした。
後半落ちたとのことですが、さすがのタイムです。
箱根ランナー結構出てるんですよ。ハーフマラソンでは、駅女の声やカメラが選手に向けられていましたよ。

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